エダデウス2「鏡よ鏡」フル

名前: @raidy9 / 藤堂雷
タグ: 枝島卓
公開範囲:公開 閲覧数:89
作成時刻:2017-05-27 12:21:41 更新時刻:2017-06-10 23:25:25
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アマデウス仮想卓「鏡よ鏡」



枝島:みなさんごきげんよう。いつものGM枝島ですよ。藤堂はいつかアマデウスを実卓で回そうと張り切っていたようですが、当人がすさまじく偏狭でめんどくさい人間のため「何より自身の注文がうるさすぎて回せない」と、当分仮想卓で遊ぶことになったそうです。とはいえ「アマデウスを遊びたいからメンツ募集なう」という方がいた場合はメンツに加わる用意もあるのでお問い合わせください。……さすがに余所様に対してうるさく注文をつけることはないでしょうから。
国分:注文の多い藤堂……。
枝島:料理が出ないのに注文が多いなんて許しがたいですね。


本日のメンツ

GM:枝島。いつものGM。
PL1:眼鏡。名前がないから勝手にあだ名をつけられる流れっぽいです。
PL2:黒森。前回は討伐されましたが今回は討伐する側になるそうです。
PL3:伯爵。ショタコンが合法な古代ギリシャに生まれていれば違う人生があったかもしれない


眼鏡:……このHOはあかんやろ。
枝島:アカン感じのHOをいい感じにプレイしてください。
眼鏡:せやなあ……ちょっとひねってアポロンの神子でいこか。(ひそひそ)って設定で。
枝島:あなたも好きねえ。
黒森:HOの都合上、ヘルメスかロキしか選べないのか。ヘルメスだとギリシャ被りだしロキで。
伯爵:私が美少年になるのかね????
枝島:あなたが美少年になるんだよ!!!!
伯爵:解せぬ……。はて、メンツに火力が足りないな。他2人とかぶらず、かつ美少年として生まれることができそうにないクトゥルフ群を除き、かつ高い火力が出そうなのは……ヒノカグツチ様かな。アンデッドで氷属性の私と死せる神で炎属性の彼とは全く相容れないがね。
枝島:わあ、ヒノカグツチの神子名物重傷火災マッチポンプが拝見できるんですね。
伯爵:これから毎日火だるまになろうぜ!!


PC1
伊勢日向
伝説のアポロンの神子
職業:タレント
予言:王の器
境遇:家族

武:B+
技:B-
頭:B++
霊:B++
愛:B+
日:B-

HP:13
信念
医神
星乙女

アポロン 1自慢

gp:8


枝島:全力で回復係を目指してきましたね。
眼鏡→伊勢:せやな。RPGには大事やろ?
黒森:……タレント?
伊勢:職業表振ったらそうなった。不定形でタレントて物まね芸人ちゃうかな? 神界でも現世でもめっちゃウケてるおもろい芸人さんやでー。サインはマネージャー通してやー。



PC2
黒森圭吾
災厄のロキの子
職業:声優
予言:殺人者
境遇:家族

武:A
技:B-
頭:A++
霊:A
愛:B++
日:D-


HP:14
gp:5
戦乙女
怪物の父
滅びの瘴気

ロキ 1可愛い

枝島:こっちは全力バフ係ですか。
黒森:ロキは殴るより煽る方が似合ってる。……俺は煽りストは嫌いだけどな。
伊勢:声優wwwwwww
黒森:何笑ってんだ、職業表振ったらそうなったんだ。しかしロキの子で殺人者の予言って笑えん。
ロキ:「俺様とおそろいだなんて超ハッピーじゃーん?」
黒森:「嬉しくない!!!!」

PC3
テオドール・ゼルセン
創世のヒノカグツチの子
職業:画家
予言:古都
境遇:血脈

武:A+
技:A
頭:C+
霊:A
愛:D
日:B+

HP:15
gp:7

不屈の闘志
灼神
試練の炎

ヒノカグツチ 1可愛い

枝島:黒森さんがバフをかけた伯爵が灼神を撃ち、そして伊勢さんが回復させる……怖っ、このパーティ怖!!
伯爵:命は投げ捨てるもの。
枝島:ちなみに美少年設定ですが、おいくつですか?
伯爵:8歳(即答)
枝島:お、おう……。じゃあ小学生ですね。お絵描きが好きなのでしょうか。
伯爵:そうだね。ちょっと内気でインドアだけどお絵描きが大好きなメルヘン&ロマンティック美少年という感じでよろしく。




活力・倹約判定

伊勢
活力→1 13/14
倹約→2・3(失敗)
購入:ごちそう 甘露

黒森
活力→2 14/16
倹約→3・4(失敗)
購入:護符 

伯爵
活力→3 15/18
倹約→2・4(成功)gp:12
購入:鎧 霊薬

インガ
赤:●


枝島:クソみたいな出目が出まくりますね
3人:でもファンブルよりはマシだよね?
比田:はははそうだね(殴)
黒森:ぐえ
枝島:ではオープニングに入りましょう。


GM:みなさん神子3人と神々3柱は夏休みということで、とある山の頂上でバーベキューをしました。
伊勢:「わーい! 焼肉やー!」
アポ:「やはり肉は牛肉がいい。しかし鶏肉も焼きおにぎりも美味しいな」
黒森:「俺はタンとかヒレとかがいい。脂身はノーサンキュー」
伯爵:(牛肉の味を思い出せない374歳ゾンビの顔)
ヒノ:「火の始末はしっかりするのだぞ。それから風向きも読んで臨機応変に風除けを……テオ君、ちゃんと食べているか? 大きくなれないぞ」
伯爵:「あ、ああ、どうも……」
ロキ:「伊勢が育ててる肉もーらった! 伊勢はジャガイモでも食ってろー!」
伊勢:「返してー! 肉泥棒はこん棒で殴るの刑やでーーー!!」
アポ:「君たち! 騒がず上品に食べなさい!」
GM:わいわい楽しんだ後、一行は伊勢さんが運転する車にぎゅうぎゅう詰めになって帰路をゆくでしょう。
伊勢:大人5人と子ども1人てめっちゃ狭ない??
アポ:「テオ君はお膝に乗せてあげようねー」
伯爵:「めっそうもない、父上の膝に乗ります」
伊勢:「オトンなんでやたらテオ君ばっかりかまうねん!?」
アポ:「美少年は正義。そして正義を重んじるのは紳士として当然のことだ」
ロキ:「けーご邪魔だから縮めとこ。ちちんぷいぷい、ドングリになーれ♪」
黒森:「ぎゃああああ!!!!」
ヒノ:「便利だねそれ……」
GM:しかし、はしゃいだ後の疲れからか、伊勢さんはハンドル操作を誤り、うっかり谷底へと転がり落ちてしましました。
一同:ぎゃああああああ!!!!



GM:どれくらい気絶していたでしょうか。みなさんは神子パワーで無傷で起き上がります。いきなりですが危険な旅を開始します。
一同:暗示の発表前に危険な旅とな????

伊勢:車ごと谷底に落ちた上に危険な目に遭うとかしゃれにならんで……。

技術B-→3・3(失敗)

インガ
赤:●
青:●

伊勢:わあい失敗やでー
枝島:危険な旅表はこちらです。

1:川に落ちる 青インガに+1してHP-1
2:落石発生 HP-1d3
3:民家発見 
4:セトの子に遭遇する 全財産払うかHP-1d6
5:キャンプ発見
6:死体発見

危険な旅表→3

枝島:おや。では伊勢さんは民家を発見します。
伊勢:「おじゃましまんにゃわ~~」
老婆:「(ずっこける)」
伊勢:「ナイスリアクションやで」
老婆:「なんやねんニイちゃんかネエちゃんか知らんけど」
伊勢:「さっきそこの崖から転落して車イワしてもうてん、電話とか貸してほしいわ」
老婆:「んなもんあれへんで。電話線も電線も通ってへんしな」
伊勢:「どないやねん?! なんでそれで毎週土曜日ネタわかるねん?! ……えーどないしよ……」
老婆:「しゃあないから歩いて帰り。ところで」
GM:老婆はニヤリと笑って聞きます。
老婆:「アンタ、皆殺しか半殺し、どっちが好きえ?」
黒森:え、俺ら今どこにいるんだ?
GM:事故ったはずみで全員どこかに吹っ飛んでいるので現在民家にいるのは伊勢さんだけですよ。
伊勢:ちゃうちゃう、これはぼたもちの話やねん。米を綺麗に潰すかちょっと残すかってことやろ。うちは皆殺しが好きや。
GM:(シークレットダイス)ふむ。では、伊勢さんはぼたもちが3つ入ったタッパーを老婆からもらいます。
老婆:「ふもとまではちょっと距離あるでな、弁当にもっていき」
伊勢:「わあ、おばちゃんおっきんな!」
GM:アイテム欄には「食料」ではなく「ぼたもち」と書いてください。
伊勢:わーい、ちょうど3つもろたし後でみんなで食べよな~

黒森
B-→4・3(失敗)

インガ
赤:●
青:●
緑:●

黒森:「この卓失敗多くないか?」
ロキ:「俺様にお賽銭5枚くれたら安全に移動できたんだぜー」
黒森:「比田みたいにホイホイ投げてられるかよ」

危険な旅表→6

黒森:>>死体発見<<
GM:では黒森さんは死体を発見します。装備品を漁りますか?
黒森:漁るのかよ?! el○na式??!!
GM:漁るならランダムアイテム表を振ってアイテムを手に入れられますが、想いの属性が全てマイナスになります。もっとも、現在はロキ様のみですが。
黒森:アイテム欲しいな。ロキとか別にいなくても大丈夫だろ
ロキ:「おいおい、俺様がいないと後々困るぞ? いいのかよ?」
黒森:「信用できない存在の代表格のくせによく言う」
ロキ:「はー?! なにそれ!? けーごのくせに生意気だぞー! もうしーらないっと!」

ロキ 1-生意気

ランダムアイテム表→2 鎧ゲット

黒森:山の中で鎧を着て行き倒れている人間って一体……。
GM:(サバゲかな?)


伯爵:私は安全にいけたらいいんだが

技術
A→6・5・6(クリティカル!)

伯爵:やはり美少年は格が違った。
ヒノ:「安全に山を歩けたようだな。よかった」
伯爵:「父上の守護あってのことです」
アポ:「やはり美少年は善のイデアであり運命すら書きかえる存在であることがこれで明白になったな」
伊勢:「うちのターンにツッコミがないと思ったらオトンそっちにおったんかい! うちの守護をしてや!!!!」
伯爵:8歳のテオ君じゃなければアポロンの君とがっちり握手を交わしていたのだが。
GM:いえ、僕は別にショタコンじゃないので握手されても困ります。
伯爵:伊勢君の医神が私の生命を左右しそうなのでインガは青に入れよう。

インガ
赤:●
青:●●
緑:●

GM:では、みなさんなんやかんやありましたが無事に合流し、そして……まもなく舗装道路を踏むでしょう。顔を上げると、山を切り開いて建てられたベッドタウン的な集落へと出ました。
しかし、あなた方の親神様たちは険しい顔をされています。その集落はどうやら、半分ほど絶界化しているようですから。
伊勢:「絶界化してるってことは、ここになんかアカンやつがおるわけやね?」
アポ:「そうだ。……ところで、ここの異常に気づいていた者はいるだろうか?」
ヒノ:「知らない」
ロキ:「んなもん俺様がチェックしてるわけねえだろ」
伊勢:「アンタらダメダメやん?!」
??:「あら、呼びに行こうと思ったらすでに神子がいらっしゃってますわね」
GM:あなた方の前に1羽のフクロウが舞い降ります。
セプト:「ごきげんよう。わたくしはセプト、アテナ様の麗しきしもべでございます。この山に発生した絶界の主を討伐せよとのミッションを持ってきたのですが……ひと羽遅かったようですね」
伊勢:当り前のように喋るから「キャアアアシャベッタアアア」するタイミングが
枝島:鳥が喋るのは伝統なのでスルーして下さっていいですよ。
セプ:「わたくしはカカオのバーテンが持つ呪文を所持しています。この街にカカオはありませんが、代わりに私が万神殿へのゲートを開きますのでお気軽にお申し付けくださいませ」
GM:ではみなさんお待たせしました。それぞれの暗示カードを発表してください。


HO1
あなたは不思議な町に迷い込む。石像だけが住む異様な町だ。その中央には何の変哲もない普通の男の石像が立っていて、花が手向けられている。
こんな場所普通ありえない、当然そこは絶界だ。あなたは絶界を作り出したモノを討伐せねばならない。

HO2
あなたはヘルメスかロキの神子だ。あなたは退屈が大嫌いだ。あなたの親神も退屈が大嫌いだ。あなたは今回の任務を楽しく盛りあげてください。幸福は義務ですよ。
支給品:羽の生えた靴

HO3
あなたは美少年だ。あなたには遠距離恋愛中の彼女がいる。だが3か月前から音信不通である。無事だといいですね。それはさておきあなたの任務もまた絶界を作った奴を叩くことです。頑張ってください。


2人:HO3------!!!!
伯爵:これ絶対彼女大丈夫じゃないよね。「死んでる」以上の酷い目に遭ってるよね。
枝島:僕がそんな酷いHOを用意するはずがないじゃないですか。
せいぜいパーティに食人鬼を混ぜたり、友達と殺し合う羽目になるポジションを作ったり、最初からぶっ殺したりする程度の可愛いものです。
黒森:HO1の「何の変哲もない男の像」というのは何だろうか。探さなければならないだろうか?
枝島:目立つ場所にあるので、チェックしたいという申請があればいつでもマスターシーンを使って確認できます。
伯爵:”万が一”「彼女」が生きていた場合、彼女もこの町にいるかもしれないということだろうね。
GM:ちなみに現在確認可能なNPCのHOは「セプト」のものだけです。NPCのHOは全部で3枚。サイクル数は……2サイクルで頑張ってもらいましょうか。

NPC1 セプト
彼女はアテナの使いだ。彼女は主人の命により、PCたちを絶界に導き、またPCをサポートする役を負っている。
彼女に頼めばカカオを経由せずとも万神殿に行ける。


黒森:どうする? まずはHO1の「石像」とやらを確認しようとおもうが。
伊勢:せやな。みにいこー

マスターシーン「広場の石像」
登場者:PC全員
GM:あなた方が街を歩くと、街にはたくさんの石像が「生活している」かのように配置されているのを見るでしょう。窓を開けたポーズの石像、歩いているポーズの石像、電話している石像……どれもこれも、つい先ほどまで生きていた人間を固めたかのようにリアルです。
やがて、広場にくだんの石像が見えてきます。その石像にだけコートがかけられていて、足元には野の花を束ねた花束が置かれています。
黒森:これはおそらく……

……ポンペイ?
伊勢:ちゃうんちゃう?! 歴史技能やのうて神話技能で振って?!
伯爵:この場においては石化したと考える方が自然かろう。コカトリスとか、ゴルゴン姉妹とか、あとは……私はあまり思いつかないが。
伊勢:うちも神話過激派やないからよう知らんで。でもゴルゴンは知ってるで。
黒森:まあ、花が手向けられているあたり、芸術品ではなく故人ということなのだろう。
伊勢:石化回復ディスストーン♪
枝島:わかる人が少なそうなネタはお控えください。
伯爵:故人なら嘆願……ふむ。
GM:マスターシーンは以上でおしまいです。

サイクル1

伯爵:私から進めてもよいだろうか。
2人:どうぞどうぞ
伯爵:セプトちゃんに「調査」をする。調査の場所として万神殿を選択しても?
GM:構いませんよ。では、万神殿に移動する描写から入りましょうか。
テオ君はセプトちゃんにお願いすると、テオ君と彼女は呪文を唱え万神殿へと移動します。テオ君が現れた瞬間、歓声が上がります。
伯爵:歓声?!

ゼウス:「あ、テオ君だ! みんなー! テオ君が来たぞー!」
アフロディーテ:「キャー! テオくーん! こっち向いてー!」
セト:「今日もテオ君はかわいいねえ、癒されるなあ」
ペルセフォネ:「テオ君かわいすぎー!」

伯爵:ショタコン祭りかな?? 私も混ざってキャーキャーしたい。
GM:テオ君はクールにキメていてください。
伯爵:まあ、こういうレベルだと真実がコレでもしょうがないね

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
HO3 真実
美少年のあなたは一部の性癖を持つ神々を魅了する。
あなたは「嘆願」の権利を1回消費することで、自分以外の神に対して判定なしで嘆願することができる。ただし、神々にもできることとできないことはある。
この真実はあなたが万神殿を訪れたら公開される
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

伊勢:嘆願を判定なしで使えるって便利やん。てかあの石像なんとかできるんちゃう?
伯爵:「一部の性癖を持つ神々」の例が先ほどの歓声だろう。しかし「ただし、神々にもできることとできないことはある」の一文が何かひっかかるな。
神なら何とかしていただきたいのだが?
枝島:テュ―ル様が右手でお箸を持てないように、神にも限界はあります。お願い事はよく考えてなさってくださいね。描写はここで終わりです。セプトちゃんの調査判定をどうぞ。

伯爵
頭脳C+→4(成功)

ヒノ:「じょうずに焼けましたー」
伯爵:「フクロウさんを食べないでください><」
GM:ではセプトちゃんの真実をどうぞ。

セプト 真実
彼女の真の任務は、行方不明になったアテナのアイギスの盾を探すことだ。

この真実は調査に成功したら公開してよい。

この真実が公開されたらセプトから追加情報が出る。

セプ:「……とまあ、こういうことなのです。あ、アテナ様が盾を紛失されたことは内緒ですよ! 彼女、ご存知の通りとてもプライドが高いお方なので」
黒森:その盾は実はタイタン族の手に渡り「返してほしければガニュメデスを婿によこせ」と交換条件が出され、美少年に扮したアテナ様が婿入りするという……
枝島:違います。
セプ:「皆様はアイギスの盾のことをご存知でしょうか?」
伯爵:「強い盾ということしか知らないねえ」
セプ:「いえ、どちらかと言うと「ヤバい盾」でして、盾の中心にはメドゥーサの生首が融合させてあるのです。なので、盾の正面に立った者は石化してしまいます」
伊勢:もうそれ用途的に盾ちゃうんちゃう?
セプ:「もし皆さまがそれらしき盾を発見された場合、決して不用意に近づいてはいけません。
①盾の正面に立たない。飛行手段があると逃げる範囲が増えて便利ですね。
②盾そのものではなく、鏡に映した像を見て戦う
③盾を所有するものがいた場合、盾を向けられないよう姿や気配を消す。
注意点としてはこのへんです。あと「盾バッシュ食らったら死にます」というアドバイスもつけましょう。
伊勢:バッシュは嫌やな。ファーストキッスの相手が生首て辛い。
枝島:珍しい感覚の持ち主ですね。
伯爵:つまり、石像だらけなこの町にアイギスの盾があるのだろう。
黒森:俺の支給品に「羽のついた靴」がある。残り2つ「鏡」と「姿が消えるもの」を揃えたいということだな。
枝島:このゲームでは5地域の神々が集ってるので、別に原作に忠実に揃える必要はないのですよ。
黒森:GM,「ニーベルンゲンの指輪」ネタは北欧神群に適用されるか?
枝島:あれを採用するとフレイヤ様とイドゥン様が融合してしまったり、ニートのはずのロキ様に定職ができたりとだいぶ世界観が変わってしまうのですが……その意図は?
黒森:「透明マント」がロキの所持品にカウントされればマントと「鷹の羽衣」が手に入ってボス戦準備が一瞬で整う。
枝島:わかりました、不採用です。
黒森:ちっ。じゃああと2つをどこで手に入れるかを考えなければな。ギリシャ群の神子なら「蝋で固めた鳥の羽」くらい夜なべして作れよ。
伊勢:死亡フラグやん!
黒森:ダイダロスは無事だっただろう。手近にフクロウもいるし完璧じゃないか。
伯爵:ロキが借りパクしているという話の「鷹の羽衣」はどうなるんだ?
枝島:前日に借りパク行為にブチ切れたフレイヤ様がロキをボコって取り返したという設定を追加しておきますね。
黒森:フレイヤ様ならしかたないな。ダイダロスは……ただの人間の大工だったかな? コネも使えないな。
枝島:作戦会議もいいですけど次の人は早くダイスを振ってください。
伊勢:じゃあつぎうちが行っていいかな? どないしょ? 今あるNPCの真実はもう全部出てるし、誰かと仲良うしよかな?
伯爵:まさかNPCがフクロウ1羽というわけでもあるまい。この石像が復活するか、時間経過で出るのだろうか?
黒森:石像を治す方法とかなんとかしてくれ。
伊勢:「図書館」か「アイデア」で振るか。
枝島:別ゲーはやめろください。……見当がつかないなら自身の親神との交流に成功したらヒントを出すということにしましょう。何のヒントがよろしいでしょうか。
伊勢:よっしゃ、せやったら「石化を治してくれそうな神」のこと教えて!

伊勢 交流
愛B+→4・4(成功)

アポロン→伊勢 自慢2

インガ
赤:●
青:●●
緑:●●

アポ:「どうした伊勢、困っているようだな」
伊勢:「なんか石化したっぽい人がいるんやけど、何とかしたりたいんや」
アポ:「そうだなあ。なんかこう、褒めたらいいんじゃないか?」
伊勢:「は?」
アポ:「石のことを人間だ~人間だ~って言い続けたらそのうち人間になると思う」
伊勢:「ならないと思う」
アポ:「信じる心は大事だぞ」
伊勢:「イワシの頭すら信仰する日本人でもそれは無理や」
アポ:「いや、私はお前を信じている。お前は何でもできる子だ。大丈夫、お前ならできる!」
伊勢:「それを関西では無茶ぶりって言うんや!!」

黒森:俺のターンか。GM、神々から品物をパク……もとい頂きに行きたいなら行動としては何だ?
枝島:交渉なら交流、殺して奪うなら自由行動で挑戦ロールをどうぞ。
黒森:固定値+2なのだから交渉でいいな、想いも入るし。セプトに万神殿への道を開いてもらうか。
ロキ:「俺様フクロウって嫌い」
黒森:「そうだろうな、100%自業自得なんだがな。セプト」
セプ:「どうぞどうぞ」

黒森:「アマテラス様はいらっしゃるだろうか?」
アマ:「予約のない人は帰ってちょうだい」
黒森:「ロキ」
ロキ:「すみません、めずらしいからってちょっと触って壊した織機弁償しに来ました、手違いで木製から金製にかわっちゃったけど許して」
伊勢:ロキ様がニャルと別ベクトルで万能やな
枝島:元祖やらかしマンですからね。
アマ:「織機壊したのアンタ?! このバカ! ってか金製ってなんで?! 重くない?!」
黒森:「……うちの問題児が御迷惑をおかけした後で大変恐縮なのですが、鏡を1枚拝借したいんです、どうかお願いします」
アマ:「鏡ねえ……」

交渉
B++→6・2(成功!)

想い
ロキ 1生意気
アマテラス 1過保護

インガ
赤:●●
青:●●
緑:●●

アマ:「もっちろん、貸してあげる! アンタはヒッキー気味の私の10倍めんどくさいニートでやらかし王な問題児を抱えて苦労してるんだから、ちょっとくらい他の神に甘えてもいいのよ?」
黒森:「ありがとうございます」
ロキ:「本人の目の前でする会話?! 俺様は他神のお役にも立ってるし! 迷惑魔神のニャルよりマシ!」
伯爵:なんて醜い争いだ。
葉純:迷子をお家に返してあげたり不治の病を治してあげる優しい神様に向かってなんてことを(無事にとは言ってない)
GM:では黒森さんは「太陽神の鏡」を手に入れました。
黒森:よし。
伊勢:どこで鏡が手に入るって話が出たんや?
黒森:ルルブにアマテラス様の権能に鏡と明記されているだろう。万が一ルルブにのっていなかったとしても「彼女の神社にはだいたい御神体として鏡が祭られているし」でごり押しする所存ではあった。
枝島:ごり押しプレイは勘弁してください。GMのINTとPOWには限界があります。

枝島:サイクル1が終わりましたね。サイクル経過で開く真実はありませんし、このままサイクル2へ突入します。
サイクル2開始時点でMSを挟みますよ。
テオ君は強制出場です。他の方も任意で出られますが。
黒森:出ておけば情報共有いらなさそうだから出場。
伊勢:おなじく

MS「ゴーストタウンに潜むもの」


GM:3人がうろうろしていると、テオ君の視界の端を何かが横切りました。
大きな帽子に、白いワンピース、そして……顔と手には包帯が幾重にも巻かれています。それは、服装からしておそらくは少女なのでしょうが……。彼女は3人に気づくことなく通り過ぎようとします。
黒森:ミイラ? 声をかけて大丈夫なのだろうか。
伯爵:いや……脈絡なくキャラがでるわけではあるまい、もしかしたら……テオ君の恋人、なのかもしれない。声をかけられるだろうか?
GM:ほう、声をかけますか。彼女はテオ君を振りかえり……テオ君の顔をまじまじと見つめると、悲鳴を上げて逃げ出すでしょう。
伯爵:顔と声に覚えは?
GM:顔は包帯でわかりませんでしたが、声はテオ君の恋人のものに間違いありません。
伯爵:おいかけられるかな?
GM:おいかけようとすると……どこからともなく蛇がとんできて、テオ君の顔にべちっとぶつかります。
PL:蛇がべちっ?!
GM:その間に彼女を見失います。NPC2のカードを提示してMSは終了です。

NPC2 川上アンナ
音信不通となっていたテオ君の彼女。


伯爵:まって?! この蛇どうしたらいいの?!
GM:え、まさかテオ君は蛇を握ってるんですか? 放したら逃げますけど。
伯爵:逃がすよ!
ヒノ:「焼いたら美味しいのに……」
伯爵:「何でもこんがり焼けばいいってもんじゃない! それはさておき、間違いない、さっきの声はアンナだ。彼女にいったい何が……」


サイクル2 開始


伯爵:私には私にしかできない作業がある。神々に石化したらしい人物を治療してもらわなければ。
伊勢:候補は4柱なんやんな? 総当たりはできんの?
GM:別に総当たりしてくださっても構いませんが、お目当ての神を1回で指名できたら御褒美が出ます。ヒントも出したんですから是非当ててください。
伊勢:ヒント雑すぎんかった?
伯爵:ふむ。石も人間だと思い込み続けたら人になる、か。
黒森:ほぼ答えじゃないか。GM、回答はテオ君にしかできないのか?
GM:みなさんパーティなんですから協力し合ってください。ちなみにテオ君のスキルは嘆願と同列扱いなので、テオ君の行動シーンは消費しません。嘆願の他に何をするか決めてください。
伯爵:では石像に嘆願をしたあとアンナの調査をする。
GM:よいでしょう。ではテオ君は万神殿で神々に囲まれてちやほやされています。黒森さんと伊勢さんは?
黒森:さっき万神殿に来たからそのまま滞在しているとおもう。
伊勢:みんなワープしてもて寂しいからうちもワープする。
伯爵:ではとりあえず4柱全員に話をするか。
「偉大なる神の皆さま、実は先ほど地上で憐れにも石化してしまった人を見つけたのです。とても可哀想で胸が痛みました、誰か、どうか治してあげてくださいませんか?」
ゼウス:「テオ君は可愛い上に優しいんだな」
GM:そのセリフにはせいぜいこれくらいの反応しかありません。神様ってわりと怠惰ですよ。
黒森:では、俺はアフロディーテ様の前に跪くか。
「世界の根源たる結合をつかさどる偉大なる女主人アフロディーテ様に、ご機嫌を害さぬよう平にかしこまりて申し上げます。彼の言う石化したと思われる人間の救命をお願い申し上げたいのでございます。アフロディーテ様はかつて、石工ピグマリオンの作品に命を吹き込むという奇跡を起こした女神様であらせられる。あなたになら石化した人間などたやすく元通りにすることができるでしょう」
アフ:「あら、お前は私の奇跡をよく知っているのね。そう、彼の石像への愛は並々ならぬもの、私は何かを愛するという気持ちが一番大好きよ。
そして……あの石像の男の愛も、それに劣らず美しいものだわ。失くすのは惜しいと思っていたの」
伯爵:「僕からもお願いします、石像を治してあげてください」
アフ:「あー! でもねー! 奇跡ってとってもパワー使うのよねー! テオ君がぎゅーってさせてくれたら私超頑張れるんだけどなー! どうしよっかなー!!??」
伯爵:「えええ……い、いいですけど」
アフ:「テオ君ぎゅーっ!」
伯爵:私も8歳児をぎゅーってしたい!!
GM:まあそんなこんなで一行は再び町に戻り、そして石化した人物を元に戻しました。
石像だった男:「……私は石化した、ような気がしたんだが」
GM:男はきょろきょろして、そしてあなたたち神子を見ると、険しい顔をしました。
石男:「まだ生身の人間がいたか」
GM:しかし、彼の手元には彼の求める物がありません。
石男:「あれ……? あれは、どこに」
GM:男は走っていきました。NPC3のカードをどうぞ。


NPC3 川上安雄
川上アンナの父。そして、川の神ペネイオスの神子。


伯爵:テオ君の恋路終了のお知らせ?
伊勢:オトンの愛のディスタンス
アポ:「ダフネ……(涙)」
GM:そしてテオ君は恋人の調査をどうぞ。

調査
C+→3(成功)

ヒノ:「ギリギリ……」
伯爵:「固定値最強説」
GM:では真実をどうぞ

川上アンナの真実

2か月前に彼女の自宅は全焼し、一命は取り留めたものの顔に酷いやけどを負ってしまった。
自身の変わり果てた姿に絶望して恋人と連絡を断った。
現在、彼女は再び魂を得たメドゥーサと共にゴーストタウンに棲んでいる。
この真実は調査成功と共に公開してよい。

伊勢:うっわあ……。
黒森:何がどう転んでも辛いな。しかし神子の子ならどうにか……神子の子ってクウォーター?
伯爵:安心して欲しい、少女なら顔がどうだろうがどうでもいい。女は女っていう括りで接するから。
2人:雑すぎるわ。


伊勢:ところで黒森の真実はどうや? 公開できそうか?
黒森:ぼちぼちでんな。焦る必要はない。
伊勢:調査しよか。手伝えることがあるかもしれんし
黒森:あー……その必要ない。自力でどうにかなる。
伯爵:……このパターンはもしや。
伊勢:前回の「食人鬼」ポジションなんちゃうか?
黒森:そ、そういう伊勢こそ!
伊勢:挙動不審者に言われたないて。アマデウスは疑心暗鬼ゲーとはちゃうから疑わんなんことないけど、うっかり放置してバッドエンドになるの嫌やしなあ。
枝島:疑心暗鬼ゲーではないので協力する気持ちは大切にしてくださいね。
黒森:だが待て。それなら俺が先に伊勢を調査する。その後に伊勢が俺を調査すればいい。
伊勢:それで黒森が納得するんやったらええんちゃう? 「オトンはどえ?」
アポ:「2人が仲良くできる方法を選ぶといいぞ」
黒森:「ロキ、お前ならどう出る?」
ロキ:「俺様の英雄譚を復習しな。だいたいゲロった後に話が進むんだ」
黒森:「……そういえばそうだな」

黒森→伊勢 調査
頭脳A++→6・4・1(成功)

インガ
赤:●●●
青:●●
緑:●●

伊勢:うちの真実どーぞ
黒森:ふむ……


うわあああああ!!!!!!
こんちくしょうめ!!!!!!!
やられた!!!!!!!
伯爵:な、何があったというのかね……?
枝島:随分荒らぶっていらっしゃいますね。
伊勢:なんやねん大声あげて……。
黒森:お前絶対わかっててのっただろ?! 俺は絶対ゆるさない!!
伊勢:うち何も悪ないとおもうんやけど……。
うちのターンでええけ?
黒森:やれよ!! やればいいんだよ!!

伊勢→黒森 調査
頭脳B++→3・1

アポ:「ついに来たか、ファンブルの神が」
伊勢:「ファンブル神って何?!」
GM:おめでとうございます。ファンブルタイムが来ましたね。今のお気持ちを一言で表すと?
伊勢:呪。
GM:とりあえずアクションダイスをどっちにするか選んでください。
伊勢:黒インガ技のある2人に話をきこか。
黒森:「怪物の父」は緑緑黒だから後でいい。
伯爵:同じく「灼神」は赤赤黒だから黒は今要らない。
伊勢:ファンブル表か……。

インガ
赤:●●●
青:●●●
緑:●●

ファンブル表→6

枝島:このファンブルの爽やかな流れはもはや伝統なのでしょうか。

アポ:「……どうしてお前はそう、あえて悪い方へと悪い方へと転がってしまうのか。父さん悲しい」
伊勢:「ああああああああ」

インガ
赤:●●
青:●●
緑:●

黒森:言い残すことは?
伊勢:おまんじゅうたべたい
伯爵:介錯は誰に頼む?
伊勢:し、司書さんで……請けてくれたら……。
枝島:ところでみなさん、「川上安雄」の真実があいてないままサイクル2終了という事実をご存知ですか?
伯爵:現在の調査状況を確認しよう

真実一覧
伊勢:未公開
黒森:未公開
伯爵:公開

セプト:公開
アンナ:公開
安雄:未公開

調査状況
・アテナがアイギスの盾を紛失
・アイギスの盾はこの町に住む少女アンナの手中にある。
・アンナは顔に大やけどを負っている
・アンナの父親である安雄も石化していたが、治した。
・石化の邪眼を防ぐには「飛行装備」「鏡」「姿を隠す装備」の3つがおススメされていて、現在2品を所持。

伯爵:おおよそこんなところか。ボスとボスの居場所と装備2つはあるんだから突撃しても問題はなさそうだよ。誰か一人は石化の犠牲になってもらうかもしれないが。
黒森:「太陽神の鏡」はテオ君にあげよう。
伯爵:どうも。
伊勢:はん、かまへんわ。
枝島:これからボス戦です。準備はよろしいですか?
全員:完了。
枝島:ではさくっと描写をしてボス戦へ行きますよ。


GM:川上アンナは、神々3柱と神のしもべ1羽によって居場所を突き止められた。
アンナ:「いや……! 誰も来ないで! 誰も私を見ないで! 助けてメイちゃん!」
GM:少女の願いに呼応するように、アイギスの盾からメドゥーサの首が抜け出します。
メドゥーサ:「もちろん、アンナちゃんの願いは叶えてあげる。誰もあなたを見ないように、誰もあなたの元に来ないように、あなたを傷つける者はみんな石にしてあげる」
GM:禍々しい生首は、アンナの祈りによって再び胴と四肢を手に入れる。
メドゥーサ:「3分間待つわ。今すぐこの町を立ち去りなさい。私が目を閉じている間にね」
GM:そして川上安雄もまた合流し、アンナの前に立ちます。
伊勢:「なんやアンタ、また石になりたいんか?」
安雄:「メドゥーサに近づきたくはなかったが、お前を野放しにするわけにはいかない」
伊勢:「さよか。石の次は炭かもしれんのに、ようやるわ」


☆戦闘開始☆

偵察フェイズ
黒森→伊勢→テオ

黒森
頭脳A++→1・2・3(成功)

インガ
赤:●●●
青:●●
緑:●

ロキ:「すげーやwww ポーカーだったらいい感じじゃーんwww」
黒森:「とりあえずロキは殴って、そうだな、奥から開くか」
GM:パラグラフ5はこちら

【なぎはらい】
効果はルルブ参照

伊勢
頭脳B++→6・1

アポ:「……どういう顔をしたらいいのかわからない」
伊勢:「笑えばいいんじゃないかな……知らんけど」
どうするこれ?
伯爵:さすがに公開1枚は辛い。職業補正を使うという手もないわけではないが。
伊勢:あー。せやったらうち物まね芸人設定やから黒森君の真似していい感じに真似して偵察したっていう流れで。
GM:まあ、許可しましょう

伊勢
頭脳B+++→2・6(成功)

インガ
赤:●●●●
青:●●
緑:●

伊勢:さっきから6が連発してるのにクリティカル効果がなくてつらい。調査は4番で
GM:4番はこちら

【川上安雄】
状況に応じてどちらかの効果を発動する
①ガード 効果はルルブ参照
②パラグラフが火災状態の場合、火災状態を通常に戻す

伯爵:メデゥーサがいるわりに脅威がそれらしくないのだが?

伯爵
頭脳C+→2(失敗)

伯爵:……職業補正を使っても?
GM:理由をどうぞ。
伯爵:……(苦悩)やっぱり父上の介入を要請する。
ヒノ:「えっと、もっと熱くなれよ……?」
伯爵:「疑問形??」達成値が4になって成功だね。3を開いてくれ。
GM:どうぞ

【邪眼】技術/攻撃値+3/耐久値13/防御値+2
この脅威のいるパラグラフとそれより数値の高いパラグラフにいる者全て致命傷表を振る。6を引いたものは以降の戦闘で振るダイス目に-2の修正を得る。GMが指定するアイテムを持たない者は回避判定できない。

PL:フラグ回収乙
伯爵:介入使ってでも開けておいてよかったよ。
GM:ちなみに安雄パパは脅威扱いなので、パラグラフ4にいますが自動回避となります。

黒森
頭脳A++→5・4・1(成功)

インガ
赤:●●●|●
青:●●
緑:●●

【まきつく】
ルルブ参照

伊勢:あかん思てたインガもここでめっちゃ回収してる感じやな
PL:フラグ建設やめよう絶対

伊勢
頭脳B++→5・1

黒森:ほらもう!!!! そうやってフラグ立てるから!!
伊勢:あ、でもさ、赤2段階やしここで黒入れたら「灼神」撃てるくない?? 黒森君も滅びの瘴気使えるで!
伯爵:さらっと袋だたきを回避する姿勢……。私は別に黒が入ってもいいけど。
黒森:反対する理由もないし偵察でファンブルは痛いから……黒入れていいよもう。

インガ
赤:●●●|●
青:●●
緑:●●
黒:●

【鉤爪】
ルルブ参照

GM:脅威が全部開きましたね。ではお好きな場所に駒を配置してください。

本体:川上アンナ
HP40 攻撃値2 防御値4
「拒絶」本体を対象としたギフトによる変調効果を受けない。
「ゴーストタウンの支配者」2つのパラグラフを指定し、脅威を入れ替える

1:鉤爪
2:まきつく
3:邪眼 伯爵
4:安雄 伊勢 黒森
5:なぎはらい
欄外:

伯爵:邪眼を防ぐ気がない人間が2人……。
伊勢:誰かが何とかしてくれると思った
黒森:俺は回避できるしワンチャンあると思った。

戦闘開始!


GM:では「鉤爪」で……伊勢さんに攻撃、4以上で成功です

技術B-→4・4失敗!

インガ
赤:●●●|●
青:●●
緑:●●●
黒:●

伊勢:固定値ェ
GM:3+4+2=ダメージ9と臆病変調をどうぞ
伊勢:その場で甘露使うから変調はノーサンキュー

伊勢
4/14

アポ:「早くも死にそうだな?」
伊勢:「インガ足りんから兄ちゃん(アスクレピオス)来てくれへんつらい」
GM:次に「まきつく」行きましょうか。はい、また伊勢さんですよ。目標値は3です
伊勢:「つらい」

武勇B+→2・5(成功)

インガ
赤:●●●|●
青:●●
緑:●●●
白:●
黒:●

アポ:「回避したじゃないか!やったな!」
伊勢:「やれやれやで……」

GM:ではテオ君のターンどうぞ。
伯爵:5d6+2(不屈の闘志)+3(パラグラフ)+1(黒インガ)で固定値は6。最悪のパターンで1足りないだが……本体攻撃、行くか?
2人:アンタも防ぐ気ないんかい。
伯爵:私もワンチャン回避できるし。伊勢?知らぬ。
ヒノ:「なぜお前は堅実をとらないのだ……?」
伯爵:「高い火力でガンガン削りたい誘惑がね……?」本体狙いでいいね?
伊勢:かまへんわ! やってまえ!
伯爵:「灼神」で本体攻撃だ。
GM:やれやれですよ。

霊力A→3・3・3(-1)(失敗)

黒森:これは「王への請願」じゃないんだぞふざけてんのか(全ギレ)
伯爵:振り直したい。
GM:職業補正なら言いくるめをどうぞ。
伯爵:お絵描きが上手な子なので相手との距離感を掴むのが上手です、攻撃しながらなんかそのへんを微修正しました。
GM:……はい、振り直しをどうぞ

霊力A→4・2・4(-1)(失敗)

インガ
赤:●●●|●
青:●●
緑:●●●|●
白:●
黒:●

ヒノ:「もう介入したから我はがんばれできないぞ」
伯爵:「火力が高くても意味がない!! 振り直したい!!」
GM:渇きや狂気点を1点入れて振り直せたらいいんですけどねえ、これはインコグ・ラボ製のゲームじゃないんでねえ。いくら伯爵が現役騎士でもそれは認められないんですねえ。
伯爵:誰だ! 黒を入れていいっていったのは!!
伊勢:あんたや。てか黒いれんかったら灼神撃てへんやん。
GM:攻撃に失敗した無能な神子は大人しくしててください、次邪眼の手番なので。
邪眼が発動します。飛行靴を持つ黒森さんと太陽神の鏡を持つ無能騎士は技術で回避、伊勢さんは致命傷表を振ってください。5が出たら回避していいですよ。
伯爵:枝島あとで覚えていろ

黒森
技術B-→4・5(-1)(失敗)

伯爵
技術A→4・5・1(-1)(失敗)

インガ
赤:●●●|●
青:●●
緑:●●●|●
白:●●●
黒:●

致命傷表
黒森→1(死亡)
伯爵→3(行動不能・武器破損)
伊勢→5(行動不能)

全員:おう……
GM:みなさん見事に石化してくださいましたね。ここまでひどいとは思いませんでした。
黒森:嘆願する。「ロキ!」
ロキ:「俺様に死者復活の奇跡なんて求められてもなあ?」
黒森:「モヤシの俺の行く先なんてひとつしかないだろ! ニブルヘイムまで迎えに来い!」
ロキ:「お前……それが人にものを頼む態度か? モヤシのくせに生意気なんだよ」
黒森:そういえば想い反転してたな……。とりあえず護符を使って嘆願するぞ

愛B++→4・5(-1)(-1)(失敗)

インガ
赤:●●●|●
青:●●
緑:●●●|●
白:●●●|●
黒:●

黒森:アマテラス様に説得を頼む。
アマ:「反抗期越えたらまたなつくわよー、長い目で見なさいな」
GM:黒森さんは復活ですね。おめでとうございます。
ヘル:「お父様のバカー! 黒森ちゃんを返して!」
ロキ:「こいつはまだまだ俺のオモチャ。お前にはまだあげられねえよ」

黒森 HP16/16

伊勢:うちも嘆願や。ぼたもちあげよ。うまいこといくかな?
GM:ぼたもちですか……まあ、お供え物の定番ですしよしとしましょう。

愛B+→6・5(成功)

インガ
赤:●●●|●
青:●●●
緑:●●●|●
白:●●●|●
黒:●

ハデス:「そいつを逃がすわけにはいかない! 者共、追え!」
アポ:「なぜ偉大なる私が泥棒のような真似を!」
伊勢:「サーセンww がんばって追手を撒いてww」

伊勢 HP14/14

伯爵:私は死んでないし霊薬があるから自力復活できる。もっていてよかった霊薬。

伯爵 HP8/18

GM:ここで終了かと思いきやみなさんよく頑張ってくれました。GMうれしい。
ではパラグラフ4のみなさん頑張ってください。

伊勢:星乙女撃ってテオ君治したろ。目標は安雄や。(目標4)

伊勢
霊力B++→1・4(信念持ち)

全員:……。
アポ:「まあ、どんまい」
伊勢:戦闘中なら黒がどんどん増えようが関係あらへんやろ。カスダメすら与えられんかった無能とはちゃうねん。
伯爵:星乙女を使っていただいて恐縮だが顔を殴ってもよろしいか?

インガ
赤:●●●|●
青:●●●
緑:●●●|●
白:●●●|●
黒:●●

ダメージ3d6→1・3・3・5(滅びの瘴気分)+2(破滅の色)+4(パラグラフ)
伯爵回復→5 13/18

安雄撃破!

PL:いえーい!

ボスHP24

黒森:今気づいたんだが「戦乙女」でダメージを盛るには介入する必要があるみたいだな。
伊勢:……うちらパーティやのに全員ぼっちやな。
枝島:そこはもうしわけありません。サイクルを絞りすぎましたね。しかし、あなた方が友情を深めあうような人材とは思えませんので絵面的には問題ありませんよね?
黒森:まあな
伯爵:成人に用はない。
伊勢:司書さんの攻略が最優先や。
枝島:はい、では黒森さんのターンどうぞ。
黒森:親神の恵みつかっとこ。「怪物の父」で本体攻撃
GM:いいくるめどうぞ
黒森:「メドゥーサって蛇フェチとしてはグッと来るだろ?」
ロキ:「こねーよバカたれ!」
黒森:「しかも元人妻」
ロキ:「お前俺様を何だと思ってんの?!」
黒森:「それはさておき、益をもたらすミーミルの首と、破壊をもたらすメドゥーサの首、並べて置くと防犯効果も高まろう。土産に持って行くと心象もよかろうて」
ロキ:「ははは、すでに土産のことを考えてんのかてめえ。だが俺様もお家に帰りたい」

黒森HP 14/16
武勇
A→5・3・5(-2+1)成功!

インガ
赤:●●●|●
青:●●●|●
緑:●●●|●
白:●●●|●
黒:●●

ダメージ→4・6・4(滅びの瘴気分)+2(破滅の色)+4(パラグラフ)

ボスHP4

枝島:結構手堅く削ってきますねみなさん。火力厨の醜態が嘘のようです。
伯爵:親神の恵みを使っておけばよかった……(涙)
ヒノ:「ま、まあ、嘆願判定でインガも稼げたし……多少はね?」
GM:では「なぎはらい」ますよ。全員が対象です。ちなみに……達成値1なので、ファンブルしなければ回避できます。ご武運を

伊勢
技術B-→6・3(回避)

黒森
技術B-→4・2(回避)

伯爵
A→3・1・3(回避)

インガ
赤:●●●|●●●
青:●●●|●●
緑:●●●|●
白:●●●|●
黒:●●

GM:1ラウンド終了。ここで「ゴーストタウンの支配者」を発動し、脅威の場所を入れ変えます。

1:鉤爪
2:邪眼
3:まきつく 伯爵
4:安雄 伊勢 黒森
5:なぎはらい
欄外:

GM:こちらの通りに。
PL:邪眼妨害できないとかやばいんじゃねえの
GM:回避していただければよかろうなのです。というか、1発目でどうして妨害しなかったのですか?
伯爵:忘れてたんだよバカ!! 3種の神器のうちのひとつを持ってるのに完全回避できないってどうなんだね?
GM:回避に+補正くらい入れてもよいかもしれませんが、ゲームの途中でルールをいじるのは違反行為なので力押しででよけてください。親神の恵みもじゃんじゃん使うといいですよ。死ぬよりマシ。
まず飛んでくるのは鉤爪、対象は伯爵です。
伯爵:美少年のよさに気づいたか?

伯爵
技術A→6・4・2(成功)

ヒノ:「上手によけましたー」
伯爵:「これ以上HPは削りたくないからね!」

インガ
赤:●●●|●●●|●
青:●●●|●●
緑:●●●|●
白:●●●|●
黒:●●

GM:みなさんお待ちかねの邪眼タイムです。恵み宣言があればどうぞ
伊勢:うち回避できんやん。死亡不可避やん。オトンヘルプやでー
アポ:「行動不能を引けばワンチャン死なない。がんば」
伊勢:「もうそういう次元?」

伯爵:HPは投げ捨てるもの
ヒノ:「い、生きて! 生きてお家に帰るまでがバーベキューだぞ!!」
HP9/18

黒森:何気に俺も4使えるのか。黒属性って便利なんだか不便なんだか。
ロキ:「自分で言うのもなんだけど俺様が恵むものって何?」
黒森:「……悪運?」
HP10/14

伊勢 自動失敗

伯爵
技術B-→4・5(恵みにより黒うち消し)(失敗)

黒森
技術B-→2・3(恵みにより黒うち消し)(失敗)

枝島:さすがに鬼畜すぎたと今更ながら反省しています。シナリオを公開する際はもっと優しくします。

伊勢→5
伯爵→6
黒森→4

伯爵:私がHP1で持ちこたえたことにより、我々の勝利だ。

直剣の安定性3+破滅の色2+不屈の闘志3+パラグラフ3により、ダイスを振らずともオーバーキル。
GM:生きててくださってありがとうございます(血涙)
じわじわと石化していく体を奮い立たせ、テオ君はその剣でメドゥーサの首を刎ねました。おめでとうございます。ボス撃破です。


アンナ:「そんな……! メイちゃん!」
GM:どさりと首の落ちる音、テオ君が剣を鞘に納める音がゴーストタウンに響きます。
伯爵:「迎えに来たよ、我が姫」
GM:テオ君が顔を向けると、アンナは逃げ出します。
アンナ:「テオ君……! やめて、私を見ないで、来ないで!!」
伯爵:私はちゃんと歩けるのかな……?
GM:メドゥーサが生首に戻ったのでちゃんと歩けていいです。
伯爵:では彼女を捕まえにいこう。
GM:彼女は捕まります。はずみで包帯がほどけ、火傷によるケロイドによってひきつれ歪んだ顔があらわになります。
伯爵:……憐れな。でも、私自身もこう思うよ。「生きていてくれて、よかった」と。
婚約者の死を何回もカウントした私の悲しみがアンナ、君にわかるか!!?? 生きているならちゃんと嫁にきなさい!!
GM:伯爵の闇がこんなところで公開されていいのでしょうか
アンナ:「私の顔が怖くないの? 気持ち悪くないの?」
伯爵:「連絡が取れなくなってから、テレビで君の家が燃えたと聞いて、僕がどれだけ心配したと思っているんだ? 君を失くすことの方がもっと、ずっと怖いよ」
アンナ:「……心配をかけてごめんなさい」
伯爵:「いいんだ。この手のうちに君の鼓動があるのなら、それでいい」
GM:その見せつけっぷりにたまらずメドゥーサが叫ぶでしょうね。
メドゥーサ:「どうして!? 私はあなたの願いを叶えてあげたのに、どうしてあなたは私を捨てるの?! 許さない!」
伯爵:ダイスロールかな?
GM:さすがにそこまで鬼じゃないです。メドゥーサは髪で2人の元まで這おうとしましたが、安雄が「たちこめる夜霧」の呪文を唱え2人を隠し、メドゥーサを盾に封じ、盾をセプトに渡しました。
セプト:「おやおや、盗人が殊勝にも返してくださるのですね?」
安雄:「盗んだつもりはないが、盗品とわかっていて使ったのは事実だ。どんな裁きでもうけよう」
GM:そして、いつもの伝令がやってきました。宴の始まりです。


凱旋の宴

GM:まずはアテナ様が皆さんの元にやってきます。
アテナ:「盾を見つけてくれてありがとう。そして、盾のパーツが多大な迷惑をかけたようですまないな」
黒森:ゴーストタウンはどうなったんだ?
枝島:元凶が封印されたので元通りの町になりました。
伊勢:「報酬はめっちゃ盛ってくれてええんやで」
アテナ:「私は知恵の神ぞ。どんな本でもあげよう」
黒森:「ありがたき幸せ!! 欲しい本リストを作ってくるんで後日宅配してください!!」
伊勢:廃人得!?

GM:アポロン様が神妙な顔で伊勢さんの元にいらっしゃいます。
アポロン:「……お前、見事に隠し通したようだな」
伊勢:「ん? ははは、えらいことになってもたようやけど、うちのしったこっちゃないで。うちは満足したし、なんやかんやで丸く収まったし、結果としては上々ちゃうか?」
アポ:「お前は私の自慢の息子ではある。だが……面汚しでもあるのだ。今後はもう少し行動を慎むのだパエトーン」
伊勢:「考えとくで。ほら、オトンもステーキ食べえや」
黒森:隠しとおしたって、真実のことだろうな
伊勢:うちの真実はこちらやでー

HO1 真実
あなたは放火魔だ。
あなたは以前、絶界化する前この町に来て、ある家を放火した。

この真実は、他のPCからあなたに対する想いが1点入ると公開される。また、自身が公開したいと思ったらいつでも公開できる。

公開された場合
・あなたに想いを持つ人間からの想いが全てマイナスになる。
・あなたはこのシナリオ限定ギフト「放火」を使用できる。

公開されなかった場合
・クリア時の経験点に20ポイントボーナスが入る

限定ギフト「放火」
常駐 赤赤 技術
パラグラフを1か所火災状態にする。そのパラグラフにいる者すべてに重傷1を与え、脅威本体に臆病1を与える。

伯爵:お前がことの元凶か!!!!
伊勢:黒森君から調査されても、想いさえ入らんかったら公開されんから刺し違えることはなかったんや。
黒森:あのときはこれは酷いと思った。っていうかパエトーンって設定なのか。
伊勢:「太陽の馬車を操って下界を焼いた快感が忘れられず、ひたすら転生を繰り返しては村や町を焼いている」って言う設定。披露する場がなくて残念。
伯爵:あまりに不肖過ぎる息子だな。

GM:次にロキが黒森さんの元に来ます。
黒森:ロキに敬称も尊敬語もないというこの露骨な差別。
枝島:そういうポジションですし。
ロキ:「楽しかったなあけーご! 見事におもしろ劇場が開いて終わり、しかも俺様たちにはおとがめなし!100点満点だぜ!」
黒森:「そうだな。花丸100点の愉悦だ、カーテンコールは鳴りやまないぞ」

HO2 真実
あなたは、あなたの親神がアテナからアイギスの盾を盗み、地上にもちこんだことを知っている。
この真実は、他のPCがあなたの「調査」に成功したら公開される。また、自身が公開したいと思ったらいつでも公開できる。

公開された場合
・親神は一時的にヘルメスならアポロン、ロキならオーディンに交代する。「親神の恵み」の権能は代打の神のものになる。以降のシナリオ中、本来の親神の介入・嘆願は封印される。
・あなたに想いを持つ人間からの想いが全てマイナスになる。
・シナリオ限定ギフト「窃盗」を使用できる

公開されなかった場合
・クリア時の経験点に20ポイントボーナスが入る

限定ギフト「窃盗」
補助 黒 指定
「交流」の際に発動し、対象に技能で挑戦ロールを挑む。
勝利した場合、PCなら所持しているアイテムを1つ、NPCの場合ランダムアイテム表か、GMがあげようと思うアイテムを得る。
失敗した場合は対象からマイナスの想いを1点得る。

伯爵:ブルータス、お前もか。
黒森:俺の方は調査されたら公開だから、内心ひやひやしてたが見事にコケてくれて嬉しい。
伊勢:くやしい。

GM:最後にヒノカグツチ様がテオ君の元に来ます。

ヒノ:「テオ、君は……恋人を焼いた火を憎むだろうか?」
伯爵:「何を、いきなり」
GM:ヒノカグツチ様はしょんぼりとした顔であなたを見つめます。
伯爵:「火に善も罪もない。それは使う者に問うべきもの。そうでしょう?」
ヒノ:「しかし火が存在しなければ、そこに悲しみもなかった」
伯爵:「火が存在しなければ、我々の楽しいバーベキューもなかった」宴の料理にはステーキがあるだろうか?あったら父上の口にねじ込もう。
ヒノ:「もごお」
伯爵:「肉を食べないから憂鬱になるんだ。いっぱいどうぞ」
しかし、メドゥーサは救われないな。
自分と同じ境遇の少女を憐れんで優しくしてあげていたら恋人が現れて、そして少女は結ばれ自分は捨てられる……悲しいってもんじゃないだろう。
枝島:すみません、そのあたりに救いは用意していませんでした。
伊勢:盾に封印される前に逃がしてやってたら?
枝島:それは任務失敗と見なします。シナリオの正規版ではこの辺も何とかしたいですね。
本日は皆様、テストプレイにご協力ありがとうございました。
PL:イエアアア!


改善点
・サイクルは3要る
・脅威を全面みなおし
・真実も修正



参照元

お返事

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ユーザーページ
藤堂雷@旅先
伺かデベだよ。 軽率に人を殺すタイプの人間だから発言には死体と臓器と、あとBLなどもホイホイ出てくるよ、フォローボタンは覚悟を決めてから押せ。アイコンの藤堂君は留め金さん@sugar_14gに描いていただきました。

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